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使ってない2Uサーバーマシンにubuntu serverをインストール
マシンそのものはSCSIベースであるが、今日SCSIディスクは鬼のように高価 コンテンツ、ファイルサーバーに使うには容量も少なめ Sil3112(PCI)をY!オクで落札してセット、使ってなかったWD-80GBを接続 素直にインストールできた Macがやっていたサーバー関係の仕事をこのubuntuに移行することにする まず、windows関係のファイル...とりあえずsamba sambaインストール
※うちは人数少なくセキュリティを考えることもないので誰でもRW可とする 認証を無効にして、パブリックフォルダを読み書きできるように共有するにはどうすればいいですか? を参考に(というかそのまま)実行 共有ディレクトリ=/disk2/winfiles 横着な私は、webminからsambaの設定ファイルを変更>sambaの再起動 感想)Webminでいろいろがんばってみたがうまくいかず、上記の通りやってみたら音も立てずにsambaは踊ってくれたのであります 次の停車駅はnetatalk、うまく停車できればMacを一台Y!オクで処分できるかも 必要なMacはIntel化していき、現役で使えるG4はY!オクや知人のところへ行き、残ったMacはG3/G4系iMACばかり # by vyv00411 | 2006-12-15 03:52 | ubuntu 覚え書き
以前、G4 Mac miniを1年ほど持っていた。
大きさ、性能は良しとして、内蔵ハードディスクが気に入らなかった。 なんで、3.5インチを採用しなかったのかと... ![]() モニタの選択ができるMacはmini とProしかない(現時点で)。 Proは自分の用途にはハイパーオーバースペックである。 必然的にminiを選ぶしかない。 今時の miniは、さすがにハードディスクもSATAになったので、いじるのは楽かな・・・などと思いつつ、買ったその日に分解、バラバラに。 前述ブログのとおり、木製のケースを作るも、めんどくさくなってペンディング。 PrincetonのUSB外付けケースをAKIBAで購入してきた。 これなら、一体感を保ちつつ、電源もとれ、よさげである。 ケーブルが肝ですが、良かったらご覧ください。 Mac miniにSATA内蔵3.5インチハードディスクを! # by vyv00411 | 2006-12-13 14:42 | MacMini
# by vyv00411 | 2006-12-13 14:05 | ubuntu 覚え書き
正常動作確認済みのPE4300(メモリは少なめ256MB)にSil3112を追加して安価にLAMP入りコンテンツサーバーに仕上げようとしました
セッションも1個空いていることだし、ここのブログも容量が少ないので引っ越そうかしら... ServerのISOイメージをToastで焼いて、インストールSili3112を認識しないことはないだろうと、自信を持って起動。途中PCIがどうの...というメッセージが出るものの放っておいたらそのまま先へ進んでました。 DNS、LAMPはLAMPを選択。 で、終わった後ローカルでログイン、ifconfigでIPアドレスを確認(DHCP自動取得なんで)。 sudo vi /etc/apt/sources.list cdromをコメントアウト sudo install ssh これ入れないと、外から入れないもんね 後はLAN内のMACからTerminalで接続して sudo apt-get update sudo apt-get -s upgrade upgradeされる内容を確認 sudo apt-get upgrade 保留されるものがあれば sudo apt-get dist-upgrade (後は使い方に応じて、apache2のモジュールの設定を行う) # by vyv00411 | 2006-12-13 12:14 | ubuntu 覚え書き
PPC/Intel 両方のMacでPortsをインストールしている。大変便利。
1.MacPortsをインストールする(これをやらないと始まらん) 参考にしたサイト:Beginning OSX:MacPorts のインストール 2.和文DarwinPortsサイト portsコマンドの使い方..いわゆるman(和文) 3.本家 MacPorts(英語) 某サイトのコンテンツをアーカイブしました。tar.gzだったのをtar.bz2で。 少しサイズが小さくなります。 しかし、ググるとtar.gzは破損に弱いとやらで、afioを勧めるサイトあり。 ubuntu(ppc)は apt-getでさっくりstable版がインストールできたが、MacOSX10.3.9上のportsコマンドでは出てこない。ん、じゃソースからインストールしてみようかとソースを探し始める...今もって探し中。 んー、ここにあった。が、そのままじゃコンパイルは通りませなんだ。 結論...当分tar.bz2で行こうっと。 # by vyv00411 | 2006-12-05 16:37 | コマンドラインで使うMACOSX
MacOSX使っているのにウィルス対策?
確かに、無用とは言いませんが、現実的には不要であります(現時点で)。 Parallels上で動くWindows2000(自分はもっぱら軽いのでこっちを使用)用です。 Gigazineのウィルス対策ソフトランキング(のような)記事を見て、いくつか試した後に軽さとか、検出率の高さとか適当に判断して継続的に使っています。 最近では、ATOKでお世話になっているジャストシステムがこのメーカーと提携して日本語のパッケージ版を出していますね。 Kaspersky Labsはロシアの会社のようですが、そのサイトに行っても無料版はありません(でした)。AOLがスポンサーになって配布しているAOL版(?)をダウンロードしてきます。 ![]() こんな画面です。メールアドレスを入れるのは、ソフトウェアを実行するためのキーを受け取るためです。特に気にしていませんが、その後SPAMが送られてきたような記憶はありません(ので、そんなに心配すること無いと思います)。どうしてもメールアドレス送信が気になる人は、Gizagineの記事でも取り上げられた10分間だけ有効なメールアドレスを使うとか... メールアドレスを入れて GET IT NOW をクリックすると、次の画面になり ![]() Start Installation をクリックしてソフトをダウンロードします。 ![]() ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールします。 英語版ですが、いじってるうちにどこをどうすればいいかわかると思います。 がんばって。 日々、ONするたびに最新ウィルスパターンを更新しながらチェックしてくれているようです。 Windowsには、Norton AV を長らく使っていましたが、デスクトップ作業をMacにスイッチし出した頃から、あまりに重くなるので外していました。 さすがに、ダウンロードしてきたファイルを使うので、ちょっと気になっていましたが、このソフトのおかげで(しかも、無料)気分的にも幾分安心です。 ありがとう!AOL。 有料、無料(あまりないか)で各社からいろんな同種のソフト出ていますが、AOLのチョイスというのも、いいですね。Parallles(仮想マシン)だからといって、感染しない訳じゃない。 ネットワーク的には独立して動いているマシンな訳で、手は打った方がいいです。 こいつは今のところ「おすすめ」です。 ちなみに、メールを送信した数だけキーを送ってくれます。同じメールアドレスでもOKです。 私は、家族のWindows PC達にも入れました。 # by vyv00411 | 2006-12-05 12:43 | おすすめソフトウェア
チョコレートは明治か、森永か、グリコか?はたまたロッテか?ウケをねらってライスチョコ?...
冗談はともかく、どのパソコン、OSを使うかという、どこでもどこでも繰り返されてきた話題にここでピリオドを(たぶん打てないな)。 1.「要するに使いたいものを使いなさい」 2.「高い安いより、やりたいことが全部出来る機種を買いなさい」 3.「現状に不満がなければOSを変えないほうがいい」 -持論 自分は長いことWindowsをデスクトップPCとして使ってきました。今でもたまに使います、XP。特にダメだとか、そういうことはありません。知人にMACを強く進めることもしません。WindowsでもMacでもなんでも、やりたいこと(目的)が達せられるのであればそれで良いのです。 Windowsで満足している人はあえてMacに乗り換える必要はないでしょう。なんとなくiPODを使っているから今度買い換えるときはMacにしてみようかな...というならそれも良し。しかし、Windowsと使い勝手が違うからと、即座に「ダメだこりゃ」と言われるのを聞くと、ちょっと悲しいな。 それはそれで仕方のないことなのだけど、今使っている環境に特段不都合がなければそのまま行った方が良いです。 日本で乗り慣れない左ハンドルのベンツをレンタルして擦ったりするようなものです。 自分がMacに乗り換えて、その後も使い続けている理由。 1.画面がきれいだった。 2.ビデオ編集(iMovie)が安定+使いやすかった 3.Macにもマイクロソフトオフィスやリモートデスクトップなどがあって、特に困らなかった Windowsに戻れない理由。 1.Unix系のコマンドプロンプトに慣れてしまった。unix系OSに慣れちゃったってことですかね。リモートでほとんどのことが出来ますから、Windowsでもそういうソフトを入れればできるんでしょうけど、やっぱ元からunixって言うのは使い出すと戻れないです。便利で。 2.DOS窓とunix環境では天と地とほどの差があって、いまではMacを使っていると言うより「Photoshop/イラレが動くunix(系OS)を使っている」という感覚。 3.ソフトウェアの構造が割とオープンですっきりしていること。何かを外したいなと思ったときに、こことここを見ればいい、とはっきりしています。Windowsは基本的にブラックボックス的なところがあるので、長く使っていくとゴミが溜まっていく感がある。偏見でしょうか? Linux...サーバー機にはubuntuをいれるのにはまっていますが、デスクトップとしては恐らく当分使わないでしょうね。Macで足りていますから。 自分にはLinuxをはじめ、PC-Unix系のOSはサーバー用という位置づけです。 だって、Photoshop/イラレがないじゃん。Gimpあるって言うけど、使い慣れたソフトがあるのに元がただだからっていってもそれだけじゃあ、あまりありがたくない。 PC-UNIX系のデスクトップOSもサポートは有料です。 その割には、デスクトップOSとして使いたいアプリが動かない。 MacOSXは15000円ほどですが、内容的には十分その価値があると思っています。 −−− さあ、これからコンピュータをやるぞ! という方は、どっちでも好きなものを使えばいいでしょう。 どっちを買ってもホームページを見て、メールを出せ、年賀状も印刷できます。 ここ数年なら、ウィルスやスパイウェアはMacの方が影響が少ないでしょう。 学校や、役所のコンピュータはLinux系のデスクトップ環境がいいでしょう。 基幹業務+メールとWEBブラウズが主でしょうから、職員が勝手にソフトをインストールしづらいLinux系であれば、余計な問題を回避できます。 自分の周りは、台数的にはMacとXPが半々。家族はXP使ってますね。 家でXP使うときは最近は家族のPCを使っています。 サイトのチェックなどは、Parallels上のWindows2000を使っています。 Unix系として一時Macをデスクトップ兼忙しくないサーバーとして運用していましたが、Macは主にデスクトップとファイルサーバー。Webサーバー他はubuntu(Linux)を使うようになってきました。P3 x2、x4といった古いサーバーが数台余っているので、たいていのサイトはこれらにubuntuを入れて運用することになるでしょう。 # by vyv00411 | 2006-12-04 18:50 | Profile と ひとりごと
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